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覚え書き
ワープ

先週、作業で嫌気がさしてる間に遊んでた暁月ワープの覚え書き。

開始→ソウル「グレイブキーパー」→ボス・がしゃどくろ戦→ソウル「フライングアーマー」→荒城回廊カドプレパス部屋→(ワープバグ)→礼拝堂ワープ部屋→悪魔城蔵書庫→ボス・グレートアーマー戦→ソウル「マルファス」→ワープ部屋から荒城回廊へ→荒城回廊地下→(足場バグ)→忘却の庭園→(ワープバグ)→煉獄闘技場→ボス・バロール戦→ソウル「おおこうもり」→ワープ部屋から荒城回廊へ→悪魔城最上階→グラハム撃破

荒城回廊のカドプレパス部屋に入るのがシビアなのなんの。
しかも入れても、何回もワープに失敗して壁に埋まったり、暗黒空間に閉じ込められたりしてた。

ちなみに引き継ぎデータでやってるので楽に回れたけど、1周目データだとたぶん無理。
特にバロール(←苦手)。
ていうか、そもそも1周目だと、このルートじゃフレイムデーモンのソウルが手に入らないからグッドエンディングじゃなくなるね。
あ、煉獄闘技場からフレイムデーモンがいる地下深殿まで行くのに、スキュラのソウルいらないみたいだから、なんとかなるか。

なお、このままユリウスを倒しに行って、混沌まで行ってもよかったんだけど、目的が「覚醒蒼真でグラハムと初対面」だったので、目的達成して満足した。


おまけのラクガキ弥那ちゃん。
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さて。
黙示

twitterでも呟いてたとおり、任天堂64用ソフトの「黙示録」「黙示録外伝」を注文してしまい、手元に届いたわけだが。
そしてtwitterでも呟いていたとおり、ウチには任天堂64がないわけだが。
ついでに、仮にハードがあったところで、コンシューマーゲームを腰据えてやるヒマは、現状ないわけだが。

…見切り発車にもほどがある。

いや、中古8,500円の「暁月」を筆頭に、中古のくせにプレミア付いたその他シリーズを見てきた身としては、新品で「黙示録」3,000円、「黙示録外伝」1,500円、なんてのは「何コレ安ッ!!」という部類でして…。
はい、この時点で、"ハードを買うのに金が掛かる"という事実を、故意に頭から追い出しておりました…。
ハード買うのいくら掛かるかなぁ。
今amazonみたところ、中古ならそれほど高くないっぽいけど。

ちなみにこの二つ、「難しい」と評判です。
「キャッスルヴァニア」「闇の呪印」で簡単に死ねる私が出来るとはとうてい思えないんですが、まぁそれはそれで。


せっかくだから、キャリー(黙示録主人公のひとり)のラクガキでもしたかったんですが、本気で余裕がないのでまた今度。
鞭を素振りする不審者が現れる事案が発生
赤毛シモン

というわけで、落としておきました、「悪魔城年代記」。
やりこむ暇と腕がないので、1面やっただけですが。
ええ、2面の道中でコウモリに地味に体力削られたあげく、溺れ死にしましたよ。

というか、水に落ちた時(即死)の落っこち具合がシュールです。
ストーン!って落ちてくの。
「鋼鉄の肉体(比喩ではない)」か。比重がもはや人体じゃないぞ。
坊っちゃん(アルカード)ですら、シュノーケル付けただけで泳げるようになるってのに。

ちなみに1面だけならXクロニクルより全然楽でした。
これと比べると、Xクロ、道中の敵配置がムチャクチャえげつなかった。
2面以降は知りません。時計塔とかは動画見る限り、かなりえげつない感じだけど。


それはともかく、しずもんリスペクトの元ネタが溜まってきたので描きたいんだけど、腰据えて遊んでる余裕(主に精神的)がなくてなぁ。
いや、腰据えないで遊んでるのはしょっちゅうなんだけど。
椅子の椅子たる存在意義
なんかそろそろ、悪魔城カテゴリを独立させたほうがいい気がしてきた。

そんなわけで、今日も今日とて悪魔城。
暁月のユリウスモードをほっといて、そのまま同じく隠しモードの蒼真ハードモードに移行し、ラストダンジョンに到達した時点で「闇の呪印(以下「呪印」)」に浮気しました。
だってハードモード痛いんだもん。被ダメが。

さて呪印。
PS2で3D探索型のレベル制。
レベル制のおかげで前作「キャスルヴァニア」よりは楽だし、カメラ方向も変えられるのはいいんですが、マップが平面なおかげで道中が退屈。
もっと2段ジャンプが駆使できてもよかったんじゃなかろうか。
以前1,300円で買ったということを書いたんですが、正直ちょっと高かったかなぁといったところ。
それでもあえて内訳を書くなら、

ゲーム性(300円)+音楽(300円)+イノセントデビルかわいい(100円)+ラルフ(「悪魔城伝説」主人公)ゲスト参加(100円)+椅子(500円)=1,300円

といったところでしょうか。

…何言ってんだと思うだろ? 紛うことなく、掛け値なしに椅子なんだよ…。

いやね、オマケ要素で「マップ各所に置いてある椅子に座り倒す」という収集要素がありまして。
「何で椅子なんだ」というツッコミはもちろん、とにかく阿呆な椅子が多くてですね。
まだ中盤までしかプレイしてないので、某椅子巡り動画でしか確認してないんですが、薄暗い城内や城壁上に、コーヒーカップ(回る)やらパイプ椅子(タライが落ちる)やら低周波治療椅子(座ると放電)やらが置いてある様は、まことにシュールです。いいぞもっとやれ。
座った椅子をコレクションする「椅子部屋」とかもあるらしいし、どんだけ椅子好きなんだ、ヘクター。

白夜のジュストも、城内にひと部屋確保して、家具運び込んでましたからね。
ホント人の城で好き放題です、ヴァンパイアハンターって連中は。

以下オマケ。(ひどい)ラクガキヘクター。
隠しモードマラソン
月下の通常モード(アルカードでのプレイ)はサクッとクリアしました。
まぁ、通常モードはヴァルマンウェを拾った時点でクリアみたいなもんなんですが。
※ヴァルマンウェ:複数回ヒット&攻撃後の隙がない、ぶっちゃけチート武器。ほとんど当たり判定のあるバリア。

で、月下の隠しモード、リヒターモードとマリアモードを始めてみました
リヒターの機動力が格段に上がってて、スライディング・スライディングキック・タックル・アッパー・バク宙・もちろんジャンプ中制御可能。
5年間(月下は輪廻の5年後)、マリアに負けないように頑張って修行したんだろうなぁ。
…その結果が闇堕ちだってんだからしょうもないけど。

逆にマリアは相対的に弱体化した感が否めない。
防御も低ければ攻撃力も低い。テキトーにやってたら、初ボス前の道中で死にました。


そんで月下を保留して、「暁月」の隠しモードのユリウスモードを開始。
ラスボスの第3形態が倒せません。
こっちは月下と違ってレベルが上がるから、その辺回ってきたら倒せるようになりそうだけど。

あと手を付けてないオマケモードは「蒼月」と「刻印」か。よしよし。
ちなみに「月輪」にもあるけど、プレイキャラが変わるわけではないのでスルー予定。


以下ラクガキ。月下バージョンのリヒマリ兄妹。
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