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続々・さぽ子
ふふふ、ようやくうちの計都が着替えを紡いでくれた…。

いやあ、ステ上げはかどらないわ、思い出拾ってこないわ、調合結果知らないわで進まない進まない。
まあ、それだけに、いいのが出て来たときのうれしさも倍増ってものですが。
ヒュムノスも着替えもまだいっぱいあるし、ボディチェンジの調合もあるんだよねー、早く出ないかなー。

ところで、変わり映えのしないレーヴァテイル会話と、あっさり気味なコスモスフィアデザインなんですが、実はこれ、いじれます。私が手をつけてないだけです。
そのうち、ちまちまといじってみるつもりです。
アルトネイラストそのなな
がきんちょ

先日、鎌倉に行ってきて、そこで撮ったあじさいの写真です。
なんか描き加わってるオマケは、下からリルラ(アルトネリコ1・13才)、ココナ(2・11才)、さーしゃ(3・12才)。

前回、トウコウスフィアのお題が『雨』で、お題でマジメに描くかネタに走るか迷ったあげく、結局ネタに走りまして。
お題用に考えてたのは、『雨とがきんちょ』というテーマだったんですが、それがお蔵入りになり。
で、たまたまあじさい撮ってきたからやってみた。

トウコウスフィア第119回目にトウコウしたんですが、更新日は炎天下の真夏日でした。もうちょっと空気読め、梅雨。
雑記
ヒャッハァ、今日はたんまり本を買いこんで来たぜえ!
…って、前回もやったな、これ。

基本的に部屋が狭いので、これ以上モノを増やせません。
何度も頭抱えながら本だのマンガだのを、涙を飲んで処分してはいるものの、もう限界です。
もはや「買わない」しか対処法がないのです。
結果として、厳選された(←いなみ基準)モノの発売日が重なると、必然的にテンションが上がります。

ということで釣果↓
『かってに改蔵<新装版>』14・久米田康治/小学館
新装版も最終巻ということで、あだち充との豪華対談が載ってるが、特別掲載の短編「地上げスマッシュ」のインパクトがでかすぎる。ていうか、絵が強烈過ぎて読めてない。
関係ないけど、ファンブックの『かってに研究しやがれbook』、最終巻分まで含めて改訂版を出してくれないものか。

『神のみぞ知るセカイ』13・若木民喜/小学館
Q.なんで自分はこれを嬉々として読んでいるのか。
A.「いなみ基準」とはそういう類のもんです。

『乙嫁語り』3・森薫/エンターブレイン
アミルさんとカルルクの姉さん女房シリーズがかなり好みだったので、嫁さんが変わるのが残念だったんだが、新しい嫁さんのタラスさんも、奥ゆかしい未亡人ってこれはこれで趣が…いや、変態か私は。
アミルさんたちも脇役ながら再登場するので嬉しいです。
そしてパリヤさんがかわいい。

その他、イラスト雑誌の「S」、謎風景写真雑誌(なんだそれ)「ワンダーJAPAN」、一緒に見つけたムック本「廃村をゆく」。
うふふ、ほくほく(喜)

しかし「S」も相当久米田好きだよね。
何か出るたびに久米田のインタビューが載ってる気がする。追いつめてるのか?
雑記
ヒャッハァ、ようやく『BACCANO! 1932-Summer』(成田良悟・電撃文庫)を読めたぜえ!

…なんか、このシリーズを読むとムダにテンションが上がって困ります。
この困りっぷりを表現したいのですが、あいにく私には「言語回路NaritaMix」が搭載されていないので、適切な表現ができません。
グラハムアニキあたりなら、
「悲しい……悲しい話をしよう(以下5行略)」
と懇切丁寧に説明してくれるでしょうが。

なにはともあれ、今巻の見どころは「エルマーとグラハムの、テンション爆超に盛り上がってるのに、1ミリもかみ合ってない会話」でしょう。
アイザックとミリアのズレ具合とはまた違った趣があって、いいコンビです、この二人。
あと、グラハムと付き合いの長いシャフトくん、君間違いなくドMだろ? もう戻れないだろ?

そして、私のイチオシ主人公(このシリーズには巻の数以上の主人公がいる…)、フィーロがちょろっとしか出てこなかったのが寂しかったんだよ!
以下、ラクガキフィーロくん。
アルトネイラストそのろく
中二病野郎

自重しない中二病妄想の楽しさは異常。

「後で思い返したら恥ずかしくて悶絶するようなもの」ってことで、ノリノリでテキストを書いたが、すでにムチャクチャ恥ずかしい。
どうしたもんだか。

トウコウスフィア第118回目にトウコウしたら、アカネ将軍にフツーに「興味深い」とか言われてしまいました。生温かい目だったかは不明です。

以下、心の叫び↓
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