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コメント御礼
先日購入した『空想世界構築教典』の著者、宮永様からコメントをいただいてしまいました。(→こちら
あんな気の抜けた文章が著者ご本人の目に触れてしまうなど、ありがたいやら申し訳ないやらで、わりと真面目に顔が青ざめてしまうわけですけども。

それはともかく。

宮永様、コメントありがとうございました。
自分の中にゼロから構築する種がないときに、なにかしら核となるものあると、そこから芋づる的に設定が広げることができる、というのがサイコロ構築のいいところだと思います。
先日の実践でも、自分ではどうやっても「天文」という発想は出てこないんですが、

サイコロ振る → 天文 → 浮遊都市と仮定 → 数は?配置は?距離は?材質は?面積は?人口は?地形は?

といった形で、次から次に詰めるべき箇所が出てきて楽しかったです。
YES/NOチャートも、ある程度イメージが固まっているときに押さえるポイントを確認する、といった使い方が出来て便利ですよね。

『空想世界幻獣創造教典』のほうも、近々拝読したいと思います。
個人的には、ストーリー創作よりも絵に寄っている人間なもので、そのうちサイコロ構築で何か描けるようになりたいものです。
画力が追い付けば。
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