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何が何やら
契絆フォント

色んな意味で何が何やら。
というわけで、解読ついでにフォント作ってました。アホだ。

シェルノサージュで使われている言語は「契絆想界詩」(ケイハンソウカイシ、でいいのか?)という言語らしいんですが、特徴として、
1:アルファベットの1音に1記号(≒発音記号)が相当
2:それぞれが部首になって、1~複数で1文字を形成
3:1文字で1つの意味を表す
4:文字内で使われている記号すべてが発音される
5:部首の配置による発音順は固定

と、私が読み取れたのはこの程度。
おそらく、「へん」やら「つくり」やら「かんむり」やらの部首の配置にも法則があるんでしょうが、そこまでは不明です。
文章の解読はまだ手を付けてないし。さすがに疲れた。

で、画像は、持ってる範囲の資料を切り出したりいじったりして作ったフォント(a~z+1~0)です。
この文字、配置場所によってかなり変形するので、形が歪んでるとか、そもそも根本的に字を取り違ってるとかある気がしますが、その辺は自己満足で作っているので勘弁。
あと、下はハンドルネームを書いてみたもの。
「ina-mi natu-ki」と書いてあるつもりなんですが、上に書いたように部首の配置の法則は分かってないので適当です。

なお、アルトネリコのヒュムノスのように、そのうち公式からフォント配布があると思います。
だからまぁ、なにもちまちまと自分で作る必要ないんだけどねー、まず間違ってるしねー、でもまぁ、自己満足だしねー。
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