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健忘症には辛いゲーム
消息不明に陥ることもなく、デビサバ2順調に4日目終了。
大丈夫なのか、私。

さて、健忘症です。
「若年性」と名乗っていいものか迷うお年頃ではありますが、とにかく忘れまくるのです。
悪魔合体の目的を。

毎回毎回、目的の仲魔を作るにあたり、「どの悪魔が必要か」、「どの弱点属性をを潰すのか」、「近接型なのか魔力型なのか」を覚えておくことができません。
1回の合体で済むならまだともかく、2段、3段構えで合体しなきゃならない羽目になるともうカオスです。
よく合体させたあとに「なんか違くね?」と気が付いてやり直します。
…情けねえ。


しかしまぁ、今さらですが『セプテントリオン』て名前に中二病心がときめいて堪りません。
「北斗七星」がそもそもけっこうくすぐる単語だってのに、それをラテン語にして、スキル名も漢語名(例・貪狼星の証)でさ。
個人的に「星」っての自体が中二ポイント高めなせいもあるんだけど。
そういや、「1」のときも、「バベル」を「バ・ベル」に分解した設定からして、「なんだかすごい解釈をしていらっしゃる…」と思ったものです。
正直大好きです、そういうの。

ところで、昔ガンパレード・マーチにハマった人間からすると、『セプテントリオン』が敵と聞くと、
「どちらの世界から世界征服にいらっしゃいました?」
とか、
「お手持ちの聖銃のナンバリングはおいくつですか?」
とか聞きたくなるわけですが、我ながらマニアックすぎる。
(注:どっちもガンパレを包括する世界観の「無明世界観」設定の内容)


以下ラクガキ。
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