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隠しモードマラソン
月下の通常モード(アルカードでのプレイ)はサクッとクリアしました。
まぁ、通常モードはヴァルマンウェを拾った時点でクリアみたいなもんなんですが。
※ヴァルマンウェ:複数回ヒット&攻撃後の隙がない、ぶっちゃけチート武器。ほとんど当たり判定のあるバリア。

で、月下の隠しモード、リヒターモードとマリアモードを始めてみました
リヒターの機動力が格段に上がってて、スライディング・スライディングキック・タックル・アッパー・バク宙・もちろんジャンプ中制御可能。
5年間(月下は輪廻の5年後)、マリアに負けないように頑張って修行したんだろうなぁ。
…その結果が闇堕ちだってんだからしょうもないけど。

逆にマリアは相対的に弱体化した感が否めない。
防御も低ければ攻撃力も低い。テキトーにやってたら、初ボス前の道中で死にました。


そんで月下を保留して、「暁月」の隠しモードのユリウスモードを開始。
ラスボスの第3形態が倒せません。
こっちは月下と違ってレベルが上がるから、その辺回ってきたら倒せるようになりそうだけど。

あと手を付けてないオマケモードは「蒼月」と「刻印」か。よしよし。
ちなみに「月輪」にもあるけど、プレイキャラが変わるわけではないのでスルー予定。


以下ラクガキ。月下バージョンのリヒマリ兄妹。
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本メモ:『せっかち伯爵と時間どろぼう 1』他
『人退』9巻が発売延期(そして発売日未定)の失意の中、本メモ。


『せっかち伯爵と時間どろぼう 1』久米田康治/講談社(少年マガジンKC)

…どこに向かうんだ、このマンガ。

「改蔵」初期の下ネタと、「絶望先生」の社会派(笑)な小ネタをブレンドして、羽美&千里の猟奇性はそのまま引き継いで…。

…やっぱりどこに向かうんだ、このマンガ。


『エナミカツミ アートワークス』エナミカツミ/一迅社

amazonで買い物して、まとめ買いセットに800円足りないからって追加したのが2,700円のこれだったという、足し算ができない私です。

「バッカーノ!」の最近の分と、ゲームのキャラデザとかラノベの挿絵とか。
この人の絵けっこう好きなんですが、、あちこちで仕事してるわりに、なぜか私は成田良悟界隈でしか当たったことがなく、他のが色々見れてよかったです。
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