スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
本メモ:『ゲーム音楽史』他
『ゲーム音楽史 スーパーマリオとドラクエを始点とするゲーム・ミュージックの歴史』岩崎祐之助/リットーミュージック

最近ちょくちょくゲーム動画を見るようになって、ゲーム音楽にも興味が出てきたので借りてみた。

ファミコン以降の各ハードの音の出し方がまとまってて面白いです。
…正直半分も分かってませんが。DTMとか詳しくないし。
辛うじて、あちこちのハードで出してた悪魔城シリーズの音楽はひととおりわかるので、「メガドライブのバンパイアキラーの音が高いのは音源のせいか」とか、「3DSのバーチャルコンソールに悪魔城伝説がでないのは音源が特殊だからか」とか、勝手に納得しておきました。

ていうか、普段自分がゲームやるときって、ゲームに必死で音楽を聴く余裕がないので、もう少し余裕を持ってプレイしたいものですわ。
下手な人間は辛いです。


『せっかち伯爵と時間どろぼう 4』久米田康治/講談社(少年マガジンKC)

下ネタ度が多少減って、個人比で読みやすくなりました。
ノリも『絶望先生』以前に戻った感じ。
それに比例して、マゴが羽美ちゃん化しつつあるんだけど、この辺はもはや様式美だな。
スポンサーサイト
雑記
ここしばらくの大人買いラッシュで、けっこう財政的にヤバいです。
先週の日曜に、小面倒臭い予定が終わって、ストレス発散の目的もあったんですが。
まぁ最近大人買いやってないから、たまにはいいかなと。

で、今度は11月の小面倒臭い予定のために、これからまたしょーもない作業を始めなきゃなんないんだけどな!(半ギレ)


それはともかく、ラクガキ千代ちゃん&みこりん
本メモ:『キュビズム・ラブ』他
『キュビズム・ラブ 全4巻』松本テマリ・原作:芝村裕吏/エンターブレイン(ビーズログコミックス)

少女マンガです。
ヒロインは箱ですが。

もともとこの原作者の世界設定が好きでして。
が、これについては少女マンガってことで遠ざけてたんですが、ブックオフで1巻立ち読みしたら、なんか面白かったので大人買い。
最初の間はわりと少女マンガ度高いんですが(ヒロイン箱だけど)、終盤になるにつれて怪しい(そして見覚えのある)組織が出てきてむしろ安心しました。
帯見てRSっぽいと思ったヤツがやっぱりRSだったり。
しかしこれ、知らん人間は置いてけぼりなんじゃないのか。


『キュビズム・ラブ ~悩める博士と恋する小箱~』芝村裕吏/エンターブレイン(ビーズログ文庫)

小説版。マンガ版の1巻中盤まで。
2人のうっかりさん具合が激増していて、始終ニヤニヤしっぱなし。
まったく、リア充爆発しろ(ヒロイン箱だけど)。

で、この著者関係の小説ってのは大抵ビミョーに設定がつながってまして、「同一世界設定モノ」に弱い私としては(続く)


『マージナル・オペレーション 1』芝村裕吏/星海社(星海社FICTIONS)

(続き)こういうことになります。
既に4巻までと、もう1シリーズの1巻を購入済み。
このシリーズはそれほど直接つながってるわけではなさそうですが、古本屋で売ってたので確保してきた。

こっちは、上のと打って変わって真面目に戦争やってます。
1巻だけだとまだ何ともって感じなので、余裕ができたら続き読みます。
本メモ:『月刊少女野崎くん』他
『月刊少女 野崎くん 1~5』『月刊少女 野崎くん 公式ファンブック』椿いづみ/スクウェア・エニックス(ガンガンコミックスONELINE)

人ん家で4巻まで読んでたんだけど、アニメ見てたら自分でも欲しくなって、金もないのに大人買い。
登場人物がみんないいキャラしてて、読んでてぬるーい気持ちになれていいです。
ただし前野、てめぇはダメだ。

ところで4巻にキャラプロフィールが載ってるんだけど、瀬尾と自分のプロフィール被ってるのが非常に釈然としない。
誕生日と血液型と家族構成一緒、身長もまぁ近い。一番違うのは胸のでかさか。
…しかし私はあんなにKYじゃない、…と思いたい。


『ガンパレード・マーチ 2K 未来へ 1』榊涼介/KADOKAWA(電撃文庫)

おかえり、5121。
たしか既刊分が40冊くらいあって、5121が熊本にいたのは最初のほうのごく一部だったはずなのに、やっぱり熊本にいてこその5121って感じで、非常に感慨深いです。
最終章ということなんですが、第4世界の話とか出てくるんですかね。


『はたらく魔王さま! 0』和ヶ原聡司/KADOKAWA(電撃文庫)

主人公とメインヒロイン(なの?)の千穂が、完璧超人すぎてときどきイラッ☆と来たりもするこのシリーズなんですが、なんだかんだでけっこう好き。
今回も主人公が有能っぷりを遺憾なく発揮しておりました。なんなのコイツら。
ちなみに私が好きなのはエミリアです。人間が出来てないから。


「季刊 パズル通信ニコリ Vol.148」
歴史的遺物を今季も増やす作業。


「季刊 S 第48号」
自分の画力の底辺具合を今季も確認する作業。


以下、読んだのが前過ぎて内容忘れてますが、備忘のために。

『ポエムに万歳!』小田嶋隆/新潮社

胡散臭いポエミーなキャッチフレーズその他をまとめて俎上に上げたコラム。
非常に読みやすかった覚えがある。


『フルメタル・パニック! アナザー 8』大黒尚人・賀東招一/KADOKAWA(富士見ファンタジア文庫)

…ごめんなさい、そのうち最初からまとめて読み直します(←さっぱり内容覚えてない)。
覚え書き
ワープ

先週、作業で嫌気がさしてる間に遊んでた暁月ワープの覚え書き。

開始→ソウル「グレイブキーパー」→ボス・がしゃどくろ戦→ソウル「フライングアーマー」→荒城回廊カドプレパス部屋→(ワープバグ)→礼拝堂ワープ部屋→悪魔城蔵書庫→ボス・グレートアーマー戦→ソウル「マルファス」→ワープ部屋から荒城回廊へ→荒城回廊地下→(足場バグ)→忘却の庭園→(ワープバグ)→煉獄闘技場→ボス・バロール戦→ソウル「おおこうもり」→ワープ部屋から荒城回廊へ→悪魔城最上階→グラハム撃破

荒城回廊のカドプレパス部屋に入るのがシビアなのなんの。
しかも入れても、何回もワープに失敗して壁に埋まったり、暗黒空間に閉じ込められたりしてた。

ちなみに引き継ぎデータでやってるので楽に回れたけど、1周目データだとたぶん無理。
特にバロール(←苦手)。
ていうか、そもそも1周目だと、このルートじゃフレイムデーモンのソウルが手に入らないからグッドエンディングじゃなくなるね。
あ、煉獄闘技場からフレイムデーモンがいる地下深殿まで行くのに、スキュラのソウルいらないみたいだから、なんとかなるか。

なお、このままユリウスを倒しに行って、混沌まで行ってもよかったんだけど、目的が「覚醒蒼真でグラハムと初対面」だったので、目的達成して満足した。


おまけのラクガキ弥那ちゃん。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。