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本メモ:『QED~flumen~ホームズの真実』他
まだ記事3本目だというのに、すでに面倒臭くなっているという情けないこの事実。
極力省力化して行く所存です。
うん、だってメモだし。備忘録だし(必死)


『QED~flumen~ホームズの真実』高田崇史/講談社

表題の中編+限定配布だったらしいシリーズガイドブックの2本立て。
最終巻「伊勢の曙光」で完全にシリーズ終了だと思っていたので、番外編は嬉しいです。
奈々ちゃん萌えの私としては、出番が少なくて寂しかったですが。
ていうか、今回の中編、謎解き部分もほとんど脇キャラが説明してて、タタルさんの出番すら少なかったような…。
ガイドブック、各巻の説明より何より、年表がありがたいです。
シリーズ中、具体的な年代はあまり出てなかった気がするので。

あと、新シリーズ開始の告知が出てますね。
なんかQED最終巻で弥生先生の娘に出演フラグが立ってた感があるんですが、どうなんだろうか。
とりあえず、チョイ役でも通りすがりでもいいから、奈々ちゃん出演をお願いします!
贅沢いえるなら奈々ちゃんの子どもとかも!!


『進撃の巨人 3~5』諌山創/講談社

場所も金もないってことで、買うペースは控えめで行く予定でいたんですが、今日ちょっと客の当たりが悪くて虫の居所がよくなかったので、腹いせに買って来ました。場所どうしよ。
…面倒な客も駆逐してくれや、頼むわエレン(小声)

エレンの1回目の巨人化解除~女型巨人の登場まで。
こう見ると、5巻でここって、原作の展開はアニメに比べてすごく早いですね。
アニメ、女型の出現は17~18話あたりじゃなかったか。

ところで、設定協力に小太刀右京と三輪清宗の名前が入ってるのが、地味にうれしい私です。
『進撃の巨人』が影響受けたのが、ゲーム『マブラヴ オルタネイティヴ』、「マブラヴ」がパク…オマージュしたのがゲーム『ガンパレード・マーチ』、というのはよく聞くんですが、この二人、「ガンパレ」の世界設計をやっている芝村裕吏によるTRPG「Aの魔法陣」のリプレイでよく名前見るので(以上敬称略)。
「進撃」も「ガンパレ」も好きなので、こういう繋がりがあるのは嬉しい。
「マブラヴ」? 知らん。
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