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本メモ:『ゲーム音楽史』他
『ゲーム音楽史 スーパーマリオとドラクエを始点とするゲーム・ミュージックの歴史』岩崎祐之助/リットーミュージック

最近ちょくちょくゲーム動画を見るようになって、ゲーム音楽にも興味が出てきたので借りてみた。

ファミコン以降の各ハードの音の出し方がまとまってて面白いです。
…正直半分も分かってませんが。DTMとか詳しくないし。
辛うじて、あちこちのハードで出してた悪魔城シリーズの音楽はひととおりわかるので、「メガドライブのバンパイアキラーの音が高いのは音源のせいか」とか、「3DSのバーチャルコンソールに悪魔城伝説がでないのは音源が特殊だからか」とか、勝手に納得しておきました。

ていうか、普段自分がゲームやるときって、ゲームに必死で音楽を聴く余裕がないので、もう少し余裕を持ってプレイしたいものですわ。
下手な人間は辛いです。


『せっかち伯爵と時間どろぼう 4』久米田康治/講談社(少年マガジンKC)

下ネタ度が多少減って、個人比で読みやすくなりました。
ノリも『絶望先生』以前に戻った感じ。
それに比例して、マゴが羽美ちゃん化しつつあるんだけど、この辺はもはや様式美だな。
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